老後の豊かな生活を手に入れよう

マンション経営は、定年後の私的年金に活用することができます。
公的年金に不安を感じていない日本国民はいないのではないでしょうか?毎月の保険料の負担は上がっているのに、支給額は下がっていくのが、現在の公的年金です。
国民年金だけだと月に7万円程度しかもらえないのでは、とても生活が成り立たないですよね。
そこで、不安な公的年金をカバーするのが私的年金ですが、実はマンション経営でまかなうことが可能なのです。
賃貸マンションの経営で考えてみましょう。
2000万円の物件を購入して、家賃収入が月7万円入ると仮定します。
返済は金利3%・30年ローンでしていくとすれば、30年後には返済が終了します。
つまり、30年後には家賃収入のみになるのです。
もし30歳で経営を始めれば、60歳には半永久的な家賃収入を確保することができるのですね。
さらに、家賃収入プラス公的年金があれば、経済的にとても豊かな老後生活を送ることも夢ではありません。